ダイダイの魅力にハマったらしい

柑橘のこと

 

1カ月半ぶりに職場の大好きなピカチュウ先輩が我が家へ

年に一度のイベント、味噌づくり

その記録はまた後日・・・

 

ピカチュウ先輩が来ると、真っ先に行くのはキミコの空農園

ポン酢の友でもある彼女に

 

ダイダイまだあるよ。

息子くんにどう?

と伝えたら、彼女の息子くん、年末に送ったダイダイ(20個位かな)使い切ったそうで

喜んでいたから送りたい\(^o^)/と

息子くん、ポン酢の他に絞って炭酸割りで飲んでいたらしい(◎_◎;)

それがすごく美味しかったらしい・・・

 

 

そんな事なら遠慮なくどうぞどうぞ♡と30個位差し上げました^^

 

ピカチュウ先輩とは私が本社へ異動になるまで全く接点がありませんでした

ところがですよ、人ってわかりませんねぇ~

世間って狭いんですねぇ~

ピカチュウ先輩の大親友が、私の友人のお姉さまでした

お子様たちが小さいころは、その友人達とも遊んでいたらしい

よくよく話をしていると、私の職場の同期からは私の事を聞いていたらしい

 

味噌づくりは待ち時間も多く、よく喋りました

『細腕繁盛記』さながらの半生を聞いてびっくり

泣いたり笑ったり、手を動かしたり、食べたり、飲んだり、収穫したり、

忙しい1日だったかもしれん

ピカチュウ先輩も私も人生の後半戦

楽しい事を考えながら、たくさん笑って過ごしたいねぇ~というのが共通の夢

 

 

人としても女性としても尊敬するピカチュウ先輩、

親しくなってそんなに時間は経ってないと思うけど、

人に対してだったり、家族に対してや、物事の捉え方、

よく似てるんじゃないかな~と思いました

私と比べるなんて失礼な話なんですけどね^^;

とてもじゃないけど、追いつけそうにない存在だけど

親しくなれたのは、心根に共通している所があったからかもしれません

私より遥かに繊細で優しくて強い彼女、これからの人生豊かに穏やかに過ごして欲しいと思いました

 

それにしてもよく喋った\(^o^)/

あの日は充実した1日だったわ♡

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