美味しくいただいております八朔のシロップ漬け
今年初めて試してみたけど、なかなかいけます^^
八朔の重量に対して、三分の一のグラニュー糖+お水+レモン果汁(適量)でシロップを作るのだけど、
八朔を食べて後、このシロップが結構な量残るんです
おそらくこのシロップを使って何かに加工は出来るはず
寒天入れて、ゼリーにしてもいいはず
ゼリーにしてもまだまだシロップは残る・・・
そこで思い付いたのが、追い八朔
シロップを2回使い回すと言ったほうが分かりやすいでしょうか・・・
でね、やってみたんですよ
シロップそのまま、果実量は少な目にして、追い八朔したんです
翌日食べてみたらですね、驚く事に
酸っぱさが増した(◎_◎;)
1口目は何ともなかったんです、2口、3口と食べ進めるとですね
もんすご酸っぱい(>_<)
シロップは甘いままのにに、八朔だけ酸味が増えたってどういう事?
漬けているので、廃棄するワケにもいかず、翌日も翌々日も食べてみると
やっぱり酸っぱい(>_<)
これなんなんでしょう?
誰か教えてくれません?
という事で、追い八朔は禁止、シロップの使い回しは禁止事項となりました
理由がわからないから、再度試してみようとは思うけど、それは無謀でしょうか・・・
何処に聞いたら教えてくれるんでしょう
ただ単にウチの八朔の酸っぱい個体にあたってしまったってだけでしょうか・・・



コメント